歩くことは人間にとって最良の薬である_ヒポクラテス - 京都市下京区の整体

南龍整体術ミロク気功整体院

日記・ブログ

歩くことは人間にとって最良の薬である_ヒポクラテス

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古代ギリシャ紀元前460~357年、医聖ヒポクラテスの箴言 

☆Walking is the best medicine to us human beings.
   歩くことは人間にとって最良の薬である
☆Any disease can be cured by dieting  and exercises.
   病気は食事療法と運動によって治療できる 
☆Fasting a month prevents diseases.
    月に一度断食をすれば病気にならない
☆Regard your meals as medicines, and medicines as your meals.
    汝の食事を薬とし,汝の薬は食事とせよ
☆The farther a person is from nature , the more likely the person gets sick.
    人は自然から遠ざかるほど、病気になる
☆It is the natural healing power in our selves, that cure our diseases.
    私たちの内にある自然治癒力こそ、真に病を治すものである
☆A disease is something that one cures for oneself naturally, and doctors are just the assistant.
     病気は人間が自らの力をもって  自然に治すものであり  医師はこれを手助けするものである
☆All that occurs in the mind influence on the body, and vice versa.
   心に起きることはすべて体に影響し,体に起きることもまた心に影響する
☆Anyone has a hundred great doctors in the body.
人間は誰でも体の中に百人の名医を持っている
院長心得:
「健康人に適するものは病人に処方すると強すぎる」ヒポクラテス
 治す施術は思い上がりだと反省する、歪みやアンバランスに優しくアプローチし、身体に負担のない範囲で施術するべし、
 
日本古武道伝_南龍整体術_ミロク気功整体院 河本馨

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